
2006年から、一般公開されているシャウドでは、決して伝えられない、今まで本当に伝えたかった、とても奥深い情報を、7年間の準備期間を経て、準備が出来たシャーンブラに、トバイアスとセント・ジャーメインは 『スクール』という形で伝え始めました。
これら非公開の重要な情報は、シャーンブラ総合研究所の教師のもと、安全な空間が作り出された中で、世界中の小さなグループに伝えられることになります。 2006年を境にして、シャウドに含まれるエネルギーが、変わり、それは、与えるエネルギーから、与えないエネルギーへの変換でした。 傷ついた多くの人を癒す目的もあり、1999年から始まったシャウドが、与えるエネルギーを含んだ約7年間の準備期間を経て、2006年から自立を促し、トバイアス達は与えるエネルギーをやめる事にしました。 それ以前にも、一部のテーマに特化したアスク・トバイアス・シリーズ(トバイアスに訊ねるシリーズ)がありました。 アスク・トバイアス・シリーズは、米国ではCDで販売されていて、日本では現在、米国で発売されている約半数の日本語訳付きのCDを発売をしています。 各スクールの情報は、多くの方の為のものではなく、それを受け取れる、ある一部の人の為のものだとトバイアスは伝えています。 様々な情報が、シンプルで核心に迫り、本当に知りたかった情報を手に入れる事が出来、深い理解に至ります。 特に、2006年以降は、各シャウドもスクールの情報がないと、シャウドだけ読んでいても深い意味での理解が難しく、ある意味で通り一遍の情報になってしまい本当の意味での理解が出来ないでしょう。 各スクールに参加し体験することは、言葉の領域をすでに超えていて、参加された方が多くを語らない理由が、そこにあります。 その体験や感覚が、もう言葉では、伝えられないものだからです。 参加することによって初めて、その重要性に気がつくでしょう。 伝えられる内容は、ただ凄いとしか表現できないものです。 トバイアスとセント・ジャーメインによって周到に準備された各スクールの内容は、シャーンブラ総合研究所によって認定された教師により、安全な空間が作られ、小さなグループに伝える事のみ許されています。
内容の一部を、又聞きしたり、コピーを一人で読んでも、決して本当の事が伝わらないとトバイアスは述べていています。 またその危険性について、実際に起こった大変危険な事件の話がシャーンブラ総合研究所から世界の教師たちに報告され、特に注意するよう呼び掛けが行われています。 参加してみると、これを知らないで死を迎えることは、本当にもったいないことが理解できるでしょう。
各スクールを受講する順番は、特に決まりがあるわけではありませんが、チャネリング情報が伝えられた順にそって受講されることを、特にお勧めしています。
1、シンクロタイズ(2006.1) 2、ドリームウォーカー・デス(2006.3) 3、セクシャル・エナジー(2006.7) 4、ドリームウォーカー・バース(2006.8) 5、アセンション(2007.6) 6、アスペクトロジー(2008.5)
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